実はコペンの情報をコペン購入前から色々調べていて

雨漏りとかヘッドライトの色変色とかから判断して

コペン購入前からボディーカバーを買っていたので

入庫当日からボディーカバーは使っています。

これすると雨の日も安心!雨漏りを気にせずに済みます。

ボディーもいつも綺麗!

ただ、めんどくさい 特に雨の日に出かける時は最悪!!

カバーかけた状態が次の写真です。

このカバーはrain x というメーカーの商品です!

品質とか色々調べたり利用者の情報からこれにしたのですが

購入したのはヤフオクで

「【即決】高品質 ダイハツ コペン L880K ボディカバー (検索 ボディー カバー カーカバー DAIHATSU COPEN )」

とうタイトルで即決10500円 本日現在も出品が2つありました。

商品説明

人気商品!!   

 ダイハツ コペン L880K 適合

高品質 ボディカバー(新品未使用)入荷しました!通常価格13000円

(今回お安く出品致します!!)

何万もする高価なボディカバーでも大雨等では内側も湿ってしまい、湿気で乾かず最悪の場合ボディ劣化やサビの原因となってしまいます。。。こちらのボディカバーは通気性が良く乾燥が早く、かつ

高耐久の3層スーパーソフトファブリック素材でお車を保護できるのが特徴です!

↓↓

★3層構造、防水/通気性を両立した高級カーカバー

★柔らかい素材で傷がつき難い

★紫外線減少(UVカット素材)でボディ保護

★最大5点式取付(4つ角/中央)ワンタッチカプラーで脱着、ストラップ調整簡単

★アンテナが外せない車両用にカバーに穴を開ける事が出来るパッチ付属

★専用収納バッグ付き

★高耐久の特殊布素材で長くご使用頂けます★国内在庫品につき最短即日発送!

なんか宣伝みたいになっちゃってるけど、説明書通りの内容で満足してます。

付属の収納バッグの写真です。

これに入れてトランクに入れても良いけど、雨の日はトランク湿気るし

屋根の開閉もできなくなるので

別に用意したプラスチック製の収納ケースに入れることにしました。

それに収納した写真です。

このボックスのサイズは約50×40くらいです。

フタをして綺麗に収まりました。

このまま放置はまずいので、100均でテント生地のカバーを買って掛けてます。

飛んでいかないようにキャリーケース用のバンドを巻いて固定して

丁度良いことに巻き付け可能な鉄筋あったから、そこへバンドで固定。

◆ボディーカバー外して収納について

ボディカバーの収納方法ですが、次の手順でやると楽です。

最終的にはぐるぐる巻きにする感じ!

1,両サイドを車体中央に持ち上げる:
まず、車にかぶせた状態から、
カバーの両サイド部分を車のルーフ(屋根)中央に向かって持ち上げます。

2,適当な幅にたたむ:
中央に集めた両サイド部分を、
さらに適当な幅(収納袋に入る程度)にきれいに折りたたみます。

※この作業で約50㎝幅くらいの縦長の帯の状態にします。

3,前後から巻き取る:
車体の後ろ(トランク側)から、
たたんだカバーを進行方向(前)に向かってクルクルと巻き取っていきます。

※なるべくサイズが小さくなるように巻いて、あとはケースに押し込むだけ

少し大きめでも押し込んでいけばちじんで入りますけど。

◆カバーを掛けた時の固定について

コペンにカバーを掛けたら風で外れて飛んでいかないように

紐(付属のベルト)で固定します。

風が弱い時は中央のボディ下を通すのだけで大丈夫なんだけど

これで1カ月大丈夫でしたが、ある日後ろから外れて全て前方に飛んでたから

後ろ両サイドをホイールに固定しました。

前後に2ヶ所づつ固定するバンドが付いてるので4ヶ所やれば完璧です。

前後のバンドはマジックテープで貼りつけるだけで簡単ではあるけど

外すことも考えたらめんどくさいです。特に雨の日はいやになる

中央は長いバンドが付いていて先端は差し込みでのロックです。

車の下を通す時に次のようにスケールの先端にクリップでバンドを挟み

伸ばしていけば簡単に向こう側へバンドを移動できます。

ロック付きのスケールだと伸ばしたままが出来て便利です。

センターのロックは次のようなプラスチック製のロックでハメ込むだけです。

後ろと前の左右のロックは次のようにマジックテープ式のバリバリで貼付け!

バンドはホイールを通すとしっかり固定できます。

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